ひとこと ログ


Leaf倶楽部のTOPページへ戻る

2009年のひとことは、こちら!
2010年のひとことは、こちら!
2011年のひとことは、こちら!
2012年のひとことは、こちら!
2013年のひとことは、こちら!
2014年のひとことは、こちら!
2015年のひとことは、こちら!
2016年のひとことは、こちら!
2017年のひとことは、こちら!
2018年のひとことは、こちら!
2019年のひとことは、こちら!
2020年のひとことは、こちら!
2021年のひとことは、こちら!

たくさんあるなぁと思っていた夫や次女のゴールデンウィークも、いよいよ今日で終わりです。
過ぎてみれば本当にあっという間でした。
この10日のうちには琵琶湖1周があり、帰省があり、出店があり、そしてその合間に孫のお迎えがあり・・・と忙しくも充実した日々だったなぁと振り返っています。
また明日からは、通常運転。
バタバタとお弁当作りや朝食準備で朝の時間を過ごし、昼間はマイペースで、そして夕方はまたバタバタと夕食準備や孫のお迎え。
無事に孫を長女か長女のだんなさんに届けたあとは、ほっとした体が閉店状態・・・という毎日が戻ってきます。
体力に不安がないわけではないのですが、そんな忙しい日々が嬉しい。心から楽しみに思います。
しんどい時は無理をせず、その時できることだけをやる。
がんばれそうな時はちょっと欲張ってたくさんやる。
そうやっていつもの日々を大切に過ごした先に、またわくわくすることが待っていたらいいなと思います。
ゴールデンウイーク最終日の今日は母の日ですね。
夕方長女が素敵な花束を届けてくれました。
「いつもありがとう」と言ってくれたけれど、こちらこそありがとうです。
長女一家が元気でがんばっていることに心から感謝です。
なんとも言えない素敵な色、そしていい香りがするお花で、癒しの空間となったリビングです。

  
(2022.05.08 miyu) 
 417日の未明に満月を迎える」と聞き、撮影したいと思いましたが、「未明」は夢の中なので・・・16日深夜に撮影した「ほぼ満月」です。晴れていたためか、とてもはっきりと見えました。
4月の満月は「ピンクムーン」と言われるそうですね。
春らしいネーミングです。
我が家から見たほぼ満月はとってもきれいな琥珀色でした。

 

(2022.04.17 miyu)
 

孫の保育園デビューの日から1週間が過ぎました。
初日は、おかーさんと別れるのがイヤで泣いていた孫ですが、だんだんと泣かなくなり、少しずつですが保育園に行くことを受け入れているようです。
私がお迎えに行くと、いつも笑顔で出てきてくれて、一緒に帰る道ではとってもテンションが高いです。眠すぎておかしなテンションになっていることもあるかもしれませんが・・・。
初日は2時間だけの保育。
それから段階的に少しずつ保育時間が長くなり、保育園でやることも増えていきました。
先生に連れられてのお散歩、給食、お昼寝、おやつ・・・。
毎日初めてのことに遭遇して緊張していたと思います。
時には淋しくなって泣いてしまうこともあるようです。
でも、先生やお友達のおかげで、また機嫌を直してなんとか1週間がんばってくれました。
慣らし保育の期間が終わり、来週月曜日からは長女が仕事終わり(1830ごろ)にお迎えに行くことになっています。
私もこれでお役御免・・・と、思いきや!
いきなり1830のお迎えは孫には負担が大きいので、もう少しの間早めのお迎えの方が良いのではと、先生が言われました。
確かに私もそう思うのです。
早朝から夕方まで、まるで朝練や部活をやっている高校生のような生活は、まだ27ヶ月の子には無理ではないか・・・と。
それで、長女と相談して、もうしばらくの間私が早めにお迎えに行くことにしました。
というわけで、まだ孫との時間を楽しめる日が続きそうです。
ついつい甘やかしてしまっているような気もするし、逆に考えが至らないなぁと思うこともありますが、とにかくケガのないように最新の注意を払って頑張りたいと思います。
よろしかったらまた時々はばあばの奮闘記を聞いてくださいね。

(2022.04.09 miyu)

今日で3月も終わり。
明日から4月ですね。
明日、育児休暇期間を終えた長女が職場復帰します。
それに伴い、孫は保育園へ行くことになります。
しばらくは慣らし保育のため保育園にいる時間は短く、仕事中の長女はお迎えに行けません。
それで、私がその大役を仰せつかりました。
決められているお迎えの時間に行き、孫と一緒にうちへ帰ってきて、お昼ごはん、お昼ね、おやつの時間などを一緒に過ごします。
うちにはちょくちょく遊びに来ている孫。慣れてくれているとは言っても、お母さんが長時間いなくて大丈夫なのかな・・・とちょっと不安もあります。
でも、孫と一緒に過ごせることがとても楽しみな自分もいます。
どんな毎日になるのか神のみぞ知るですが、長女が安心して仕事に行けるように、孫が少しでもホッとできる場所であるように、できる限りサポートしていきたいと思います。
孫が保育園デビューであるのと同じく、私も「孫を保育園に迎えに行くばあば」1年生。
「ドキドキするけど、ど〜んとゆけ〜♪」で、頑張ります!

(2022.03.31 miyu)
 
 先日誕生日を迎え、またひとつ年齢は大人になりました。
中身はまだまだおとなげなくて、反省してばかりですが・・・。
年齢の数字を改めて思うと「いつの間にそんなに歳をとったのか・・・」なんて思います。でも、体のあちこちにガタが来ていますし、以前より体力が落ちたな〜と思うこともしばしば。確かにそれだけ年数を重ねたなと認めざるを得ません()
ただ、今年の誕生日も元気で、穏やかな気持ちで迎えられたことは、本当に喜ばしいことです。
家族から「おめでとう」と言ってもらったりLINEをもらったり、プレゼントをもらったり。感謝しています。
ひとつまた大人になったことですし、次の誕生日まで、健康に気をつけて、中身も充実させていきたいです。
そんな何度目かの決意をした折、私の祖母の五十回忌があり、実家に帰省していました。
コロナのこともあり最少人数の父、母、私の3人でのお参りでした。
父にとっては、母親の五十回忌を迎えるというのは感慨深いものだったと思います。母の年齢よりもずっと長く生きている・・・そのことは娘の私にとってもたいへん嬉しいことです。
私がまだ幼稚園くらいのときに祖母は亡くなりました。祖母の記憶は断片的で、声もよく思い出せません。両親の話によると、祖母は孫である私や妹をよく近所に遊びに連れて行ってくれたりしてとてもかわいがってくれたそうです。
今、自分が「祖母」という立場になって、その思いはとてもよくわかります。私たちを大切に思っていてくれた祖母には感謝の気持ちでいっぱいです。
五十回忌をもって法要は終わりますが、感謝の気持ちを忘れずにこの先の人生を歩んでいきたいと思います。
写真は、お参りの帰り道に出会った左義長まつりの山車です。
かの織田信長公も派手な衣装に身を包み楽しんだと言われている歴史深いお祭り。
祖母も見ていただろうな・・・来年は孫を連れて見たいな・・・。
そんな日を祖母も喜んでくれることと思います。

 
(2022.03.13 miyu)
 35日(土)、湖上観光の始まる春に安全祈願をする恒例のびわ湖開きが行われました。
遊覧船ミシガンやビアンカ、消防艇などの船が沖でセレモニーをしている様子を、岸から撮影しました。
青い空のもと、白い船体が映えて、いい風景。どこか旅行にでも来たような気分になりました。
セレモニーが終わると、船が続々と寄港しましたが、このとき港は撮影禁止エリアになってカメラに収めることはできませんでした。
それでも、俄かにギャラリーが増えてきました。
ミシガン一日船長の川栄李奈さんが下船してこられるためです。
私もそのお姿をひと目見たくて、出待ちをしていましたが、なんと下船された川栄李奈さんはすぐ横に付けていたフィルム張りの車に乗り込まれ、風のように目の前を通り過ぎていきました。
フィルム越しにシルエットが見えたような・・・(そう思いたいだけ?)
川栄李奈さんの姿を見られなかったのは残念でしたが、琵琶湖に春を告げるセレモニーを見届けることができてよかったです。
まだまだ感染拡大の心配がなくなっていませんが、早く落ち着いて、この青い琵琶湖でたくさんの人が楽しい時間を過ごせるようになってほしいなと思いました。

  
(2022.03.06 miyu)

先日頂いた美味しいもの、ご紹介させてください。
ひとつは、日向夏。
宮崎のご実家のお庭で獲れたものだそう。
「りんごの皮を?くように包丁でくるくると剥いていく」と教えてもらったとおり、包丁を入れると、その瞬間から爽やかな香りが鼻を突きました。
実のまわりの白い部分も食べられるそうなので、取り除かずにそのまま、食べやすい大きさにカットしていただきました。
そのままでも爽やかな酸っぱさが美味しいですが、ハチミツをかけていただくと、また違った風味が味わえます。食後のリッチなデザートになりました。
もうひとつのおいしいものは、同じく宮崎の名産マンゴーを使った、そんなもマンゴー生キャラメル。
「生」というだけあって、ソフトな食感。口に入れた瞬間にマンゴーとキャラメルのおいしさが広がります。マンゴーとキャラメルの比率がちょうど良い感じ。初めての味に感動しました。
美味しいもの2つは、先日出店したときに相棒pikonさんからいただいたものです。
pikonさんありがとうごちそうさまでした(^▽^)/

  

 
(2022.03.01) 
 

先日2ヶ月ぶりのカットに行きました。
髪が短いときは1ヶ月に一度くらいカットに行かないと、なんとなくボサッとする気がしていましたが、今は肩よりも随分伸びているので、カットから1ヶ月が過ぎてもあまり気にならないでいました。
それでも前髪だけは、2ヶ月も経つと目にかかってうっとうしくなってきたので、カットに行くことにしました。
「伸びましたね〜」といつもの美容師さん。
なかなか出かけられないね〜という話や、ドラマの話、美容師さんの好きなアイドルグループの話など、いろいろしゃべって楽しいカットの時間。
カットのあとにはきれいにブローをしていただいて、ヘアレンジも教えてもらって、いつもと同じように気分がアップして帰宅しました。
その夜。
仕事から帰った次女が「お母さん髪の毛切ったよね」と言うのです。その視線は私の前髪へと注がれていました。
「あ、わかる?」と前髪を押さえながら言うと「うん、わかる」と笑う次女。
そしてそれからしばらくして帰宅した夫が「あれ?髪の毛・・・」と言うのです。
やはりその視線は前髪に。
いつもは私がカットに行ったことなんて気が付ないのに!
そんなに短いのか〜と改めて鏡を見てしまいました。
でもそれだけでは終わらず・・・。リモートヨガで先生と繋がった瞬間、先生が「あら、前髪切らはりました?」。画面越しに見ても私の前髪短くなったのわかるのですね・・・(;^ω^)
特に「短くしてください」とオーダーしたつもりはないのですが、美容師さんサービスしてくださったのかしら。それともよほどカットする前の前髪があまりにうっとうしそうで落差が大きかったのかしら・・・。
とにかく「早く前髪伸びて〜」と願っているこの頃です。
さて、写真は先日のバレンタインに妹や長女、次女からもらったもの、そして私が家族に買ったチョコ、そのついでにちゃっかり自分用にも買ったチョコなど。
大きなハートのカードは、孫が作ってくれたステンシルです。
たくさんおいしいものがあって、カロリーオーバーだなぁ〜・・・と言いながらも、顔がにやけてくる私です
おいしいお菓子をありがとう(^▽^)/

  

 
(2022,02.17 miyu)

昨日は節分でしたね。
買い物に行ったスーパーでいろいろな恵方巻が販売されていて、たくさんのお客さんでにぎわっていました。
私も買っちゃおうかな〜と思ったのですが、作りたいという気持ちもあって、結局家で作ることにしました。
と言っても、豪華なものではなく、だし巻きたまごや椎茸の煮たもの、三つ葉、カニカマ、桜デンブの5種類を巻いたシンプルなものです。
なかなかきれいに巻けませんが、なんとか形にはなりました(;^ω^)
今年の恵方、北北西を一瞬だけ向いて頂きました。
でも食べにくいので、すぐにテーブルに向き直ってしまいました。
「黙って食べる」というお約束も、機を抜くと誰かがしゃべってしまうという毎年恒例の状況に今年もなりまして、断念。黙々と食べるってなかなか難しいものです。
恵方巻とは関係ないのですが、甘いものも食べたくていちごのロールケーキも作ってみました。
こちらも巻き方が大失敗!仕方なくカットした状態で撮影しました。
なんだかいろいろとグダグダになってしまいましたが、なんとか節分らしさを味わえたひとときでした。
旧暦では今日2/4、立春が新しい年の始まり。
今年も福がやってきてくれるように、「笑う門には福来る」の言葉を心に、笑って過ごしたいです。


  
(2022.02.4 miyu) 
改めまして、あけましておめでとうございます。
この年末年始は2年ぶりに近江八幡の実家で、妹一家とも合流して過ごすことができました。
久しぶりに会う妹の息子たちは社会人と大学3回生。
大人っぽくなっていて驚きました。
また、両親や妹一家にとっては、いろいろとおしゃべりできるようになっている孫のYちゃんの成長が目を見張るものだったようです。
お餅つき機で作ったお餅を「熱い熱い」と言いながら丸めたり伸し餅にしたり、「あぁでもないこうでもない」と言いながらおせち料理を作ったり、久しぶりに味わう年末のバタバタ感。とてもありがたく感じました。
大晦日から降り続いた雪は、元旦には道路が見えないくらいになり、感嘆の声が響く年の始めとなりました。
妹の息子たちが大きな雪だるまを作ってくれて、みんな大盛り上がり。
特に孫は生まれて初めて見る大きな雪だるまだったと思います。
ちょんと触ってみたり、周りを歩き回ってつるっと滑って尻餅をついたり、そのしぐさを見てみんな笑顔になりました。
寒い寒い年の始めでしたが、雪が積もったおかげで貴重な経験ができました。
あっと言う間に過ぎた帰省。
今日、夫や次女も仕事始め。
また1年がんばってね・・・と送り出しました。
私もまたマイペースでハンドメイドをがんばって、出店させて頂いたり、作品をこのホームページで紹介させて頂きたいと思います。
お時間がありましたら、覗いていただけると嬉しいです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
  

  
(2022.01.05 miyu)

2022年 新年あけましておめでとうございます。

 
(2022.01.02 miyu)