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9月がスタートしてもう2週間ですね。
酷暑日はなくなったけれど、毎日雨や曇りで、じめっとした体感が続いています。
爽やかな秋の空気が持ちどおしいこの頃です。
さて、先日実家にてお誕生日会を開催しました。
今回の主役は次の4人です。

6月生まれ りー 2歳になりました
7月生まれ 次女 30歳になりました
8月生まれ るー 7歳になりました
9月生まれ 父  87歳になりました

老若男女揃っておりますね(;^ω^)

主役たちのリクエストにより、メニューはお寿司をピザのテイクアウト。
みんな大喜びでたくさん食べてくれました。
まだ生ものを食べさせていないりーは、大好物の納豆巻きやコーン軍艦に大満足。もちろんピザやポテトもしっかり自分のお皿にキープしてご満悦でした。
るーもピザは大好きなピザを5切れも食べたようで、私よりもたくさん食べるようになっていたので驚きました。
実は先月から長女は育休を終えて職場復帰しまして、それに伴いりーは保育園に通っています。
ですので、るーが学校へ行っている間に長女がりーを連れて実家に遊びに来てくれることはなくなってしまいました。
父と母にとっては、久しぶりに会うるーとりー。
「ちょっと見ない間に一段と大きくなったなぁ」と驚き、ボードゲームや折り紙、両親のベッドでアスレチック・・・などなど、元気に遊ぶ姿に喜んでくれていました。
みんなでおいしいものをいただき、賑やかに過ごせて、良いお誕生日会になりました。
お誕生日おめでとう♪
みんなこれからも元気でいてね(^▽^)/

   

   
(2026.09.13 miyu)
 
8月6日(木)
今年もびわ湖大花火大会の日がやってきました。
花火を真正面でばっちり見られる有料観覧席に心惹かれながらも、やはり今年も自宅のベランダで周りのマンションの隙間から観ることになっていました。
夕方17:00ごろ長女一家がやってきました。
一緒に早めの夕食を食べて(メニューはカレー)、花火を観る準備です。
ベランダにレジャーシートを敷いて、その上に椅子を並べて、即席の観覧席が完成。
夫と私はカメラと三脚を用意。
そして19:30。「ポーン」「パーン」と花火が上がり始めました。
みんな片手にうちわ、もしくはお好みのドリンクを持って今年の花火を楽しみました。
体に響くような大きな音、色とりどりの大輪の花、昼間みたいに空が明るくなる瞬間・・・。
今年も本当にきれいで迫力のある素晴らしい花火大会でした。
花火のあとは、ドローンショーもあったようなのですが、残念ながら即席の観覧席からは見えず(´;ω;`)
テレビで鑑賞しました。
滋賀の名物キャラクター、キャッフィーやひこにゃんなどがドローンによって象られ、楽しいショーになっていました。
実際に観られたらもっとよかったのですが・・・。
花火が終わったとき、大人たちは「なんだか夏が終わるような気がするなぁ」なんて毎年恒例のセリフを言っていたのですが、
「なんでそうなるん?」とるーは不思議そう。
夏休み真っ只中、まだまだ楽しい予定が満載のるーにとっては、永遠に夏が続くかのような感覚なのかもしれませんね。
るー、りーが大きくなれば、花火大会は「お友達と一緒に・・・」
もっと大人になれば「彼氏と・・・」なんていう日がくるかもしれませんから、こんなふうに一緒に花火を楽しめる時間は本当に貴重です。今年も一緒に楽しい時間を共有できて嬉しかったです♪ありがとう(^▽^)/


  

  

  
(2026.08.09 miyu)
 
先日、びわ湖大津プリンスホテル36F 「清水」さんにて
お祝いの会を開きました。
何のお祝いかと言いますと、母の退院のお祝いです。
実は、母は3月半ばに大腿骨を骨折してしまったのです。
救急車で病院へ連れて行って頂き、翌日に手術。
手術は無事に成功し、少し体力が回復したところで、リハビリ専門の病院へ転院しました。
それから毎日まるで部活動のような厳しいリハビリに励み、6月半ばに、怪我する前と変わらず、杖も使わずに歩いて退院することができました。
執刀してくださった先生や病院のスタッフの皆様、リハビリ専門の病院の先生や看護師さん、理学療法士さんや作業療法士さん・・・本当にたくさんの方にお世話になり、母が元気な姿で帰ってこられたと心より感謝しております。
また、母の面会や父の食事の支度などに力を貸してくれた妹、面会のときのドライバーを引き受けてくれた夫、忙しい中面会に来てくれた子供たち(母から見たら孫たち)、そしてお手紙で応援してくれた母にとってのひ孫たち・・・
みんなの力が大きな励みになったことは間違いありません。
みんな本当にありがとう。
そんなみんなから母に「退院おめでとう」「これからも元気でいてね」の気持ちを込めて、小宴を催しました。
るーから母へ大きなお花のアレンジメントを渡してもらったときには、母は感激して、「ありがとう」の声も震えていました。
あの日、救急車の中で、母はもちろん、私も「これからどうなってしまうんだろう」と不安でいっぱいだったのですが、このような日を迎えることができて本当に幸せです。
改めて、退院おめでとう。これからは怪我をしないで元気でいてね♪

  

  

  

  
(2026.07.27 miyu) 
暑中お見舞い申し上げます。
梅雨明け以降、連日のように猛暑が続いていますね。
まだ夏は始まったばかりですが、既にヘトヘトの私です(;^ω^)
それでも、近くに住む両親を見守りつつ、孫の相手もしつつ、なんとか毎日過ごしております。
この暑さとの闘いは長期戦。
無理しないように、適度に休憩も挟み体を労わりながら、この夏を楽しみたいです。
皆様もどうぞ熱中症にお気をつけてお過ごしくださいね。
さて、写真はここ1ヶ月中に撮影した、比良山系方面。
暑さをもたらした太陽がようやく沈んだあと、ハッとするような美しい色に染まる空です。
太陽が見えなくなっても蒸し暑さは続くけれど、こんな時間はホッと癒されるひとときです。

   
(2026.07.20 miyu) 
本日6月13日、34回目の結婚記念日を迎えました。
湖岸散歩の途中、びわ湖大津プリンスホテル1Fポートニオさんに立ち寄って
「檸檬」という名前のケーキを購入し、ささやかながらお祝いです。
その名のとおり、レモンそっくりのルックス。
黄色いムースの下には、マスカルポーネチーズのムース。
その中にはアールグレイのクリームとアプリコットのゼリーが入っていました。
酸っぱくて、まろやかで、香り高くて、甘酸っぱい・・・
いろんな風味を感じる楽しいケーキ。
最後に、ツルと葉に見立てた甘いチョコレートで締めくくりです。
「美味しかった~」と笑顔になった時間でした。
34年・・・あっという間だったけれど、いろんなことがあって
これからももっとあっという間に感じて、もっといろんなことがあるのでしょう。
最後に甘いスイーツで笑顔になれるような、山あり谷ありでも時々オアシスもあるような、そんな人生になるように、共にこれからも元気で過ごせたらいいなと思います。
これまでありがとう。
これからもどうぞよろしく♪

  

 
(2026.06.13 miyu) 
街の街路樹には若葉が茂り、ツバメが飛び交う5月。
ツバメ以外にも、トンビがひゅるる~と鳴いていたり、カラスやスズメもなんだか忙しそうに飛んで行くのを見たり、生き物にとって活動の季節が来たんだなぁと嬉しくなります。
ついこの間、洗濯物を干そうとベランダに出たとき、目の高さにツバメがいました。
ツバメも驚いたでしょうけれど、私も「え」と固まってしまいました。
ツバメはホバリングしたままピチュピチュ鳴いて何かを訴えているようでしたが、私も動けないまま数秒経って、ツバメはどこかへ飛んで行きました。
ふと上を見ると、換気口のところに少し泥のようなものが付いていて、「もしかして巣を作り始めていたのかな」と思いました。
マイホームの場所を決めたのに、急に招いてもいないおばさんが登場して、ツバメにとっては大迷惑だったでしょうね。
それ以来、ベランダに出るときはツバメの気配がないか確認してから、そ~っと扉を開けるようになりました。
そこまで気を遣うことはないのでしょうけれど、びっくりさせてはいけないなと思って(笑)
ツバメがうちのベランダで子育てをしてくれるなんて、素敵なことだなぁと思うのです。
でも、あの日以降巣が作られる様子はありません。
「ここは危険」という印象が付いてしまったのかもしれません。
それでも、時々ベランダでツバメの鳴き声がしているようですし、うちのベランダ付近を飛び交うツバメも見るので、まだ望みは捨てていない私です。
巣ができたら、長女一家や次女夫婦にも見に来てもらおうかななんて皮算用をしながら、今日もそっと忍びのごとく洗濯物を干しています。
さて、写真は先日の母の日にもらったプレゼントです。
長女からはきれいなハンドタオルを、次女からはパッケージもかわいいスイーツをもらいました。
私の好みをわかってくれているのが伝わって、とても嬉しい母の日でした。ありがとう♪

  
(2026.05.19 miyu)
 
4月9日、るーが小学校に入学しました。
新1年生を祝福してくれているようなお天気に恵まれた日、長女と長女のだんなさんと、そしてるーは入学式に出かけて行きました。
りーは私とお留守番でした。
るーが通う小学校は、保育園で一緒だったお友達がほとんどいないので、「友達できるかなぁ」と心配そうにしていたるー。
それでも入学式から帰ってきたるーの表情は明るく、「友達2人できた!」と嬉しそうに話してくれて、私もホッとしました。
これからもたくさんドキドキすることがあるでしょうけれど、その明るさがあればきっと大丈夫♪
いろんなお友達を出会っていろんな経験をしてほしいなと思います。
ドキドキするけど、ど~んといけ~♪
写真は先日桜が咲く公園で撮影したるーのランドセル姿です。
たくさん写真を撮った中から、後ろ姿だけになりますがご紹介させてください。
青空と桜、るーのピンクのランドセル。
この春を象徴するような、思い出に残る写真になりました。

  

  

   

  
(2026.04.11 miyu ) 
 ご報告が遅れてしまったのですが、3月25日孫のるーが保育園を卒園しました。
園に通い始めた当初は、お迎えの時間が待ち遠しかったるーでしたが、いつしかお迎えに行くと「早すぎる!」と怒られるようになりました。
たくさんの先生方やお友達のおかげで、すっかり保育園が大好きになり、楽しい日々を送ることができました。
たくましくて優しくて、そしておちゃめな女の子に成長してくれたこと、とても嬉しく思っています。
そんな入学目前の春休みに入っているるーと、先日お留守番を任されました。
そして私、今流行りの「シール交換」デビューを果たしたのです♪
るーが大好きなポケモンのシールを入手していたので、「どうだ!」と言わんばかりに見せびらかしたのですが
るーのシール帳には、様々な種類のシールがコレクションされていて圧倒させられました。
きらきらしたラメで飾られているシールや、中に液体やスパンコールが入っているシール、うさぎさんのお尻のところがぷにぷにしているシール、そしてるーが自分で作ったというシールまで!
るーと私はお互いのシール帳を見ながら
「これもらっていい?」「いいよ」
「これは?」「それは一番気に入ってるからだめ」とやり取りしながら、シール交換をしました。
るーのシール帳には、ギャラドス、ゴーリキー、ミュウツー・・・あとは名前を忘れましたがポケモンのシールが追加され
私のシール帳にはジャスミン、うさぎさん、るーの手作りシールなどが追加されました。
こうやって、それぞれのシール帳がバラエティ豊かになって充実していくんだなぁと思いました。
「流行の終着駅」と言っても過言ではない私ですが、流行に乗ってみるのも楽しいなと感じました。
またるーが気に入ってくれそうなシール、探しておかなくては♪



   

   
(2026.04.01 miyu)
 
3月9日、またひとつ歳を重ねました。
それに先立ち、7日㈯、びわ湖大津プリンスホテル37Fビオナでディナービュッフェを夫がごちそうしてくれました。
和食、洋食、中華はもちろん
お肉もお魚も
炒飯、ピラフ、ラザニア、ちらし寿司も
イチゴのスイーツも・・・
いろいろとたくさんいただきました。
37Fの場所から、暮れていく空と琵琶湖、そしてだんだん暗くなって街の明かりが瞬き始める様子を眺めながらゆっくりと過ごさせてもらって、幸せな時間でした。
夫には感謝の気持ちでいっぱいです。ほんとうにありがとう。
年々体の衰えをひしひしと感じますけれど、また次のお誕生日まで、押し寄せる歳波に負けない気持ちを持って楽しいことをたくさん見つけられますように。
そして夫や娘たち、両親や孫をサポートできますように。
このページにも、ひとつでも多く明るい話題を記していけたらいいなと思います。
今後ともよろしくお願いします♪


  

  

  
(2026.03.08 miyu)
3月3日 ひなまつり。
今年も混ぜるだけ&トッピング乗せるだけの簡単ちらし寿司でお祝いしました。
デザートはレアチーズケーキにイチゴを乗せて。
両親にもひなまつりの気分を感じてもらえたらと思い、割れない容器に入れてデリバリーしました。
長女一家は、るーのリクエストで手巻き寿司を、次女夫婦はうちと同じでちらし寿司を食べてひなまつりをお祝いしたそうです。
楽しそうな様子が目に浮かびます。
それは喜ばしいことなのですが、一緒にちらし寿司を食べていたころのことをふと思い出して、ちょっと淋しくもあるひなまつりです。
と言いながらも、この先の娘たち、孫たちの健康と幸せを祈りつつ、お腹いっぱい食べて幸せな桃の節句です♪

  
  
(2026,03,04 miyu)

 
 
土日と天皇誕生日を合わせての3連休、いかがお過ごしでしたか。
まるで春が来たような暖かい連休でしたね。
私は夫と2人で植物園に出かけたり、両親、夫と4人で食事をしたり、あとは湖岸を散歩したり、のんびりと過ごしていました。
「寒い」と言わないどころか、日なたではちょっと暑いくらいの気候に、嬉しくもありとまどう気持ちもあり・・・一体何を着たらいいのか頭を悩ませた日々でもありました。
そんな暖かさのせいか、湖岸も春めいた様子が見られました。
まずひとつめは、湖岸にある河津桜の花がほころび始めていること。
まだ1本の木にひとつ、ふたつくらいの花ですが、かわいいピンク色を見つけてうれしくなりました。
昨年は3月6日の日記に「河津桜の花がひとつ咲いているのを見つけた」と書いているので、今年はかなり早い開花のようです(あくまでもわたし調べですが)
ふたつめの春の兆しは、比良山系の雪がずいぶん少なくなったこと。
大雪のあとは、麓の方までしっかり白くなっていましたが、ここ数日は山頂付近に少し白いものがあるなぁというくらいです。
そんなポカポカ陽気の中、追いかけっこをしている(追い回している?)水鳥の様子や、植え込みの陰にかくれんぼをするようなスズメの姿も見られました。
きっとまた寒の戻りもあると思いますが、ここ最近は春の予行練習のようなほんわかしたムードの湖岸です。
  

  

  
(2026.02.25 miyu)
寒中らしい寒さが続いています。
朝の冷え込みは厳しくて、氷点下の日も多いこの頃です。
長女の家では、バケツに水を張って一晩庭に出しておき、朝起きたら「凍ってるかどうか」をチェックするのがるーの日課となっているようです。
手で持てるくらいのしっかりした氷ができている日もあるようです。
寒さも楽しんでしまおうという姿勢は見習いたいです。
今日は節分。
毎年のことながら「もっと練習しておけばよかった」と思いながら恵方巻もどき)を作って、イワシを焼いて、ささやかに節分を楽しみました。
豆を歳の数食べるのは、お腹と相談した結果やめることになり、少しだけ食べてこれからの健康を祈りました。
明日は立春。
暦の上だけでも「春」が来るのはありがたいですね(^▽^)
まだまだ寒い日は続きますが、いつも元気な長女一家を見習って、本当の春が来るまでもうひとがんばりしたいと思います♪

 
(2026.02.03 miyu) 
1月ももう半分が過ぎました。
この半月は、雪が舞うような寒い日があったり、少し寒さが緩んだりと、冬将軍に振り回されているような日々でした。
そんな中でも、ベランダでは秋に植えたチューリップがちょこんと芽を出し、ネモフィラが葉っぱを茂らせています。
そんな姿に元気をもらって、寒さに負けないようにがんばろうと気持ちを引き締めなおすこの頃です。
チューリップやネモフィラが無事に育ってくれますように。
さて、写真は今月8日に炊いた七草がゆと、15日に炊いた小豆がゆです。
本当なら七草がゆは7日にいただくものですが、その日は夫が不在だったので、1日遅れで炊きました。
子どものころから母が作る七草がゆと小豆がゆを食べて育ってきたので、なんとなく毎年炊いているのですが、最近はそんな習慣も下火になっているのでしょうか。
結婚するまでは私が炊くおかゆを食べていた長女や次女も、今は炊いていないようです。
「伝統」なんていう大げさなものではないけれど、母から受け取った七草がゆと小豆がゆの習慣が私で終わってしまうことには少し淋しさも感じます。
でも私がこの習慣を続けているのは、ずばり「おかゆが好きだから」「おいしいと思うから」ということに尽きるので、きっとまた来年も炊こう!と今は思っています。
ちなみに、お正月にたくさん食べて疲れた胃を休めるための七草がゆですが、
この朝はお餅入りの七草がゆの他にも、目玉焼きやヨーグルトなどたくさん食べてしまって、胃を休めることにはなりませんでした(;^ω^)
それでも体が温まって、とても元気が出ました♪

 

  
(2026.01.16 miyu)
 
あけましておめでとうございます

2026年も、何事にも細く長く、焦らず諦めずをモットーに歩んでいけたらいいなと思っております。
そんな日常のひとコマひとコマに、またお付き合い頂けるならとても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

この年末年始は実家で過ごしていました。
妹一家、長女一家、次女夫婦も一緒に、新しい年の幕開けを賑やかに祝うことができました。
みんなで近所の神社に初詣。
今年もみんな元気で頑張れるようにお願いしてきました。
るーがひいたおみくじは「大大吉」。
大人たちが「すごい~」と歓声を上げる中、本人は「大大吉ってどういうこと?」と怪訝な様子でした。
でも意味を伝えると「ニヤリ」と嬉しそうにしていました。
るーのおみくじのとおり、今年もたくさん良いことがありますように。
そしてこのページをご覧いただいた皆様にとりましても、幸運がたくさん訪れる一年になりますように。

改めて、今年もよろしくお願いいたします。

 
 

  

   

   

  

  
(2026.01.03 miyu)